2010年01月08日
山中の暮らし

寒い冬でも山の中が一番良いです、
法華経に曰く、
是経非思量分別。
英語、
This Law is not something that can be understood through pondering or analysis.
日本語、
この経は考えたり分析したり考えて理解できるものではない。
解説、
法華経は釈迦の悟りの究極なものであり、深遠で難解だから考えて理解できるものではない、
信じてから納得できる。
2009年09月20日
正しい見方

知識人と言われる人すら正しい判断が出来ないのが普通です、
過ちと偏見が多いです、
幼稚な考えを持っているのです。
釈迦は大乗仏法の真髄たる法華経で正しい人生観を説いています。
見方を変えよう
2009年06月01日
蛙の産卵

山の中の小さな池の上の木に森青蛙が産卵しました、
卵が先か蛙が先か?
生命が先か、宇宙が先か?
法華経では宇宙も生命も始まりもなく、終わりも無い、無始無終と言っています。
要するに永遠です。
2009年05月08日
2009年04月12日
2009年03月05日
椎茸原木

友人が椎茸原木350本くださりました、
是は供養ではありません、
友情からです、ご供養など巻き上げる寺は仏法の本義に反します、
お寺は衆生を助けるためにあるのです。
正しい思想を指導する所です。
極論を言えばお寺は不要です。
タグ :お寺不要論
2009年01月08日
2008年07月04日
2007年10月28日
小さな集落
人も通わぬ小さな集落に小さなお寺があります、お寺と言いますが形は普通の古い農家の建物です、僧侶は頭を○めて衣など着ていません、しかしながら豪華な伝統のあるお寺より
僧侶より、正しく信仰をしている者です。
2007年10月27日
山荘

町の暮らしと山奥の暮らしを交互にしています、
ところで僧侶の役割は人間の誤った考えを指摘して正しい考えを指導することだと思います、
真正寺は本来の目的のとうりにしています、
衣を着ていません、供養も頂きません、線香(有害)は使いません、蝋燭不要、
お墓もありません、塔婆は使いません、戒名は不要、
大乗仏法の本義である法華経を用います。


